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館長の立ち上げ日記

週間映画鑑賞記

4月1日
『去年の冬、きみと別れ』
丸の内ピカデリー3で鑑賞。
瀧本智行監督作は過去に『イキガミ』を観ていて、割とおもしろかった記憶ありですが正直期待してませんでした。
どーして、どーして。なかなかの力作でした。
(C)2018映画「去年の冬、きみと別れ」製作委員会

4月2日
『クリード チャンプを継ぐ男』
ブルーレイで鑑賞。
『ブラックパンサー』がよかったので、ライアン・クーグラーの過去作を手繰りました。
大感涙でした!
『ロッキー』シリーズを観ているといないとでは感動の度合いがまるで違います。
『ロッキー』シリーズ、正直駄作も混じってますけど、観といてよかった~

4月3日
『ハッピーエンド』
角川シネマ有楽町にて。2度目の鑑賞。
レビュー書きましたのでよろしければコチらもご覧くださいませ~

4月4日
『22年目の告白-私が殺人犯です-』
ブルーレイで鑑賞。
1日に『殺人の告白』を観たので、せっかくなのでリメイクの本作も観てみました。

4月5日
『エンド・オブ・ザ・ワールド 地球最後の日、恋に落ちる』
DVDで鑑賞。
ナチョ・ビガロンド監督作。
同監督の『シンクロナイズドモンスター』を去年観ましたが、なかなかよかったので過去作を手繰ってみました。
チープ感は否めませんが、なかなか巧みな脚本で、楽しめました。

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館長
館長
仙台で映画館を開業して、生まれ故郷の発展に貢献したいと思っている50歳です。 50年間、経済的にも精神的にも映画に救われ続けてきたという思いがあります。 ミニシアターを作ることで、ささやかながら映画に恩返ししたいと思っています…といっても何か秘策があるわけではまるでなし。 今できることは、とにかく思いを発信し続けていくだけです!

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